2026年3月30日(月) 総務企画部長へ 夏期賞与3.2ヶ月申し入れ書を提出 最終夏季賞与団体交渉 5月21日(木)11時~ 夏季賞与妥結! オープンは5月26日(火) 15時オープン 《 妥結内容 》 《夏季賞与妥結について》 過去最高額の更新にはなりませんでした。 理由については、 ベアや待遇改善に 原資を 使かっています。 また、大阪万博で得られた収益は 昨年、すでに社員に 還元されています。 そういったことから当然、 冬季賞与や、昨年の夏季賞与と比べると 見劣りする内容に見えると思います。 それでも、 労働組合は粘り強く 交渉をおこない 『0』から『1』に しました。 20数年変えることが出来なかったことを 勝ち取っています。 第1回夏季賞与団体交渉 5月12日(火) 15時~ 《 1回目団体交渉終了 》 労働組合から、申入れ内容について説明と 要求の根拠を伝え会社側の質疑に答える。 会社側からの具体的な回答は今回無し。 来週の取締役会議 で承認を得てから、 労働組合へ回答を出したいと回答を受け、 1回目の交渉を終了する。 【4/4追記】 《 夏季賞与補足説明 》 今回、新制度(専門職社員)開始に伴う 初回の夏季賞与 について、2025年10月1日~2026年3月31日の期間を在籍していたプロフェッショナル社員は、旧制度の適用となり団体交渉で決定した月数分が支給されます。 夏季賞与について、不安になっていたと思いますが安心して下さい。 専門職社員の賃金規程にある『第38条の2』精励手当は、冬季賞与から適用になります。 『今後の展開として』 2026年度は「備える」年になります。 「備える」とは、次の大きなプロジェクトに120%の状態で挑む!または、グループ内外で人との縁を結びチャンスを掴み取る! そのためには、企業として、BS社員としての成長が必要不可欠です。「学び」「経験」「継承」を高め、経営陣を含む全社員のレベルアップを目指さなければなりません。 社員一人ひとりが、安全意識を高め生産性に工夫をこらし、アンテナを立てて自ら情報を掴み取る。 クライアントから信頼を得て、利益を生み出せる企業を目指すために”準備する”と言うことです。 共に、高みを目指しましょう! 最終 3/19(木) 無事妥結! 24日(火)15時 オープン! 《妥結...