JR連合・西労組関係
2026春季生活闘争総決起集会に参加してきました!
2026年1月16日(金)テクシア労組 新春の集いメンテック労組 新春の集いに、西浦委員長、野村副委員長が来賓で、出席しました!
2026年01月7日「安全を誓い前進を期する集い」に、西浦執行員長、野村副委員長会社からは、江本社長、前田顧問が、出席しました。
BS労組からは藤村書記次長、中西委員が受講!
12月17日(水)近畿統括本部との意見交換会実施
JR西日本の社員平均年齢 37.3歳JR西日本平均勤続年数 13.5年



BS労働組合は、1月17日(土)に開催する賀詞交歓会の受付で署名活動に参加します。




JR西日本連合大阪地方協議会 第31回定期大会
参加受付は終了しました。※参加に対しての公表、情報誌、ブログ、YouTube等の配信、周知はしません。知り得るのは参加者同士のみになります。参加受付:本部事務局 西浦締め切り:10月15日(水)12時まで。
9月18日(木)ジェイアール西日本メンテック労働組合第37回定期大会に西浦渉外部長が来賓で招かれ出席しました!
そして、議案書に書かれていた衝撃の内容がありました。メンテックの社員平均年齢は45.42歳BSの社員平均年齢は50.2歳
メンテックの平均勤続年数は15.7年BSの平均勤続年数は7.7年
これだけの差が開いている原因は、BSは人財確保や採用競争力に対する取り組みが遅く! 周りのグループの目を気にして何もせずに内部留保に力を入れたからです!
それに比べメンテックでは、コロナ禍が落ち着く前から人財確保の為に早期に動き出し、対応した結果これだけの差が開いたと推測できます。
因みに、下記のグループ会社も早期に待遇改善に着手していました。
JR西日本テクシア社員平均年齢39歳平均勤続年数13.1年
大鉄工業社員平均年齢41.3歳平均勤続年数13.6年
広成建設社員平均年齢43.8歳平均勤続年数15.6年
NESCO社員平均年齢39.8歳平均勤続年数14.7年
9月12日(金)JR西日本デクシア労働組合第17回定期大会に西浦渉外部長が来賓で出席してきました!
JRグループで4名が熱中症で死亡!
JRグループで、我々の仲間が熱中症で4名が死亡労災として発生しました。うち、2名は屋内での作業。感電死亡1名、交通事故で1名が死亡労災、計6名が上期でお亡くなりになりました。グループ全体として労災発生が高まっており、安全感度の低下が伺えると言えます。








_page-0001.jpg)




2026春季生活闘争総決起集会に
参加してきました!
2026年1月16日(金)
テクシア労組 新春の集い
メンテック労組 新春の集い
に、西浦委員長、野村副委員長が
来賓で、出席しました!
2026年01月7日
「安全を誓い前進を期する集い」
に、西浦執行員長、野村副委員長
会社からは、江本社長、前田顧問
が、出席しました。
BS労組からは
藤村書記次長、中西委員が受講!
12月17日(水)
近畿統括本部との意見交換会実施
JR西日本の社員平均年齢 37.3歳
JR西日本平均勤続年数 13.5年


BS労働組合は、1月17日(土)に
開催する賀詞交歓会の受付で
署名活動に参加します。




JR西日本連合
大阪地方協議会 第31回定期大会
参加受付は終了しました。
※参加に対しての公表、情報誌、ブログ、
YouTube等の配信、周知はしません。
知り得るのは参加者同士のみになります。
参加受付:本部事務局 西浦
締め切り:10月15日(水)12時まで。
ジェイアール西日本メンテック労働組合
第37回定期大会に西浦渉外部長が
来賓で招かれ出席しました!
そして、議案書に書かれていた
衝撃の内容がありました。
メンテックの社員平均年齢は45.42歳
BSの社員平均年齢は50.2歳
メンテックの平均勤続年数は15.7年
BSの平均勤続年数は7.7年
これだけの差が開いている原因は、BSは人財確保や採用競争力に対する取り組みが遅く!
周りのグループの目を気にして何もせずに内部留保に力を入れたからです!
それに比べメンテックでは、コロナ禍が落ち着く前から人財確保の為に早期に動き出し、対応した結果これだけの差が開いたと推測できます。
因みに、下記のグループ会社も早期に待遇改善に
着手していました。
JR西日本テクシア
社員平均年齢39歳
平均勤続年数13.1年
大鉄工業
社員平均年齢41.3歳
平均勤続年数13.6年
広成建設
社員平均年齢43.8歳
平均勤続年数15.6年
NESCO
社員平均年齢39.8歳
平均勤続年数14.7年
JR西日本デクシア労働組合
第17回定期大会に西浦渉外部長が来賓で
出席してきました!
JRグループで4名が熱中症で死亡!
JRグループで、我々の仲間が熱中症で4名が死亡労災として発生しました。
うち、2名は屋内での作業。
感電死亡1名、交通事故で1名が死亡労災、計6名が上期でお亡くなりになりました。
グループ全体として労災発生が高まっており、安全感度の低下が伺えると言えます。







_page-0001.jpg)





















_page-0001.jpg)

























































_page-0002.jpg)
_page-0003.jpg)
_page-0004.jpg)
_page-0005.jpg)
_page-0006.jpg)










